【“使わない▶︎退化”
の流れを止めよう】
人生の最後まで動ける自分でいるために、
今できること
はじめに|命の時間を、
もっと自由に
身体は、使わなかった機能や、
使えないままの機能を「不要」
少しずつ退化させていく性質があります。
反対に、適切に使い続けている機能は、
だからこそ私はこう考えます。
「人生の最後の時まで使える機能を
一つでも多く残し、
――そのために、今日から“
始めましょう。
使わない=弱る、だけではない
長時間のデスクワークや同じ姿勢の習慣が
続くと、
筋力が落ちるだけでなく、関節の可動域や、
身体どうしの連動(
鈍くなります。
すると、歩く・立つ・
基本の動作がぎこちなくなり、
かかるようになります。
この小さな偏りの積み重ねが、
やがて慢性的なコリや腰の重さ、
そうして更に退化した動きは定着しやすく
なります。
大切なのは、痛みが出る前の段階の
「動き」で気づくこと。
“使えていないこと”に動きの感覚から気づき、
ここに、
姿勢は「結果」。
だから“動き”から整える
「姿勢を良くしよう」と胸を張ってみても、
すぐ疲れて戻ってしまう…
これは、良い姿勢を支える土台となる動き
(足首・股関節・背骨・
が整っていないから。
体軸館では、
ことを大切にしています。
無理にキープする「作りものの姿勢」
ではなく、
**自然に続く“
これが長く使える身体のつくり方です。
人生を楽しみ尽くすための
“動きづくり”とは
体軸館の“動きづくり”は、
ただのきつい筋トレではありません。
日常に直結する基本的な身体の使い方を、
丁寧に・
-
立つ:重心がまっすぐ乗せられる下半身づくり
-
歩く:足首・股関節・背骨・肩甲骨がしなやかに連動する歩行
-
しゃがむ・立ち上がる:腰に頼らない股関節主導の動き
これらが整うと、
疲れにくい・痛みが出にくい・
その結果、
アクティブな心と行動も自然と育って
いき
40代・50代こそ、
取り組みやすいタイミング
「まだ不調は強くないから」
「忙しいから」と先延ばしにすると、
ですが確実に退化していきます。
でも、気づいた今日がまだいちばん若く、
動ける時。
今から機能を目覚めさせ、
“最後まで使える機能”
は、未来の自分への最高の贈り物に
なります。
まとめ|
機能を残す=自由を残す
-
使わない機能は退化する。だからこそ、
動作トレーニングに取り組み日常の動き、そして機能を保つ。 -
姿勢は結果。動きを変えて姿勢に働きかける。
-
これから作る習慣が、最期まで“自分の足で”生きる自由を守る。
人生の最後の時まで使える機能を
一つでも多く残し、
体軸館は、そのための“動きづくり”を、
初回体験・動作チェック受付中
-
今身体で使えていない機能はどこか
-
どの動きから整えると一番ラクになるか
-
自宅でも続けられる、実践しやすい習慣の作り方
お一人おひとりに合わせてご提案します。
「機能を残す」という最良の投資を、